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なぜ今ジジガクなのか

子ども達はこれから、正解のない問いについて考えるだけでなく、自ら社会の中で課題を設定できるようにならなければなりません。

そのためには、社会で起きていることに興味を持ち、それについて考える習慣をつけることが大切です。

時事学の教材は常に変化し続ける日々の社会を話題にした新聞記事。
東京新聞社・朝日新聞社(朝日小学生新聞・朝日中高生新聞)から記事をご提供いただき、思考力育成20年の実績をもつ『考学舎』の熟練スタッフが、日々の授業で時事知識を身につけ、同時に文章が書ける思考力を養えるような問題作成・配布しております。


課題作文や小論文を課す入試が増えている!

そんな中、学校でできることは本当に入試直前に1回か2回の添削をしてあげることだけなのでしょうか。

課題作文や小論文を入試で課す意味は、日ごろから社会へ関心を持ち、そのことについて考えている学生を望む。という考えの表れです。学校や塾で、日ごろからここに慣れ親しむことは簡単ではありません。記事を選択し、ただ読ませては意味がないので、考えてもらえる作問をする・・・。そしてこの担当は社会?国語?それとも??

毎日の生活の中で、生徒に関心を持ってもらう入口として、そして考える習慣をつけ、いざ課題作文・小論文となった時に困らないために、是非「時事学」をご活用ください。

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時事学導入のためのコースを紹介!
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思考力・国語力育成20年の実績を誇る現代の寺子屋・考学舎が運営。
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